営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 45億700万
- 2020年12月31日 +2.04%
- 45億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,926百万円には、セグメント間取引等消去121百万円、無形固定資産・制作勘定の調整額△3百万円及び全社費用△3,043百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2021/02/15 9:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/15 9:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 放送事業、ライツ事業に共通する人件費や販管費などの共通・間接費は、新型コロナ拡大に伴って業務全般が停滞したことに加え、在宅勤務など「新たな働き方」へのシフトを進めたこともあって、4.5%減の19,751百万円に抑制することができました。2021/02/15 9:30
以上を総合すると、放送事業とライツ事業を併せた地上波放送事業(テレビ東京単体)の決算は、売上高で12.3%減の73,997百万円となりました。両事業の粗利益合計から共通・間接費を差し引いた営業利益は20.6%減の3,186百万円、経常利益は16.1%減の4,473百万円、税引前当期純利益は18.5%減の4,433百万円となっております。
[放送周辺事業]