営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 76億5200万
- 2022年12月31日 +6.35%
- 81億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,880百万円には、セグメント間取引等消去△9百万円、無形固定資産・制作勘定の調整額19百万円及び全社費用△2,890百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2023/02/10 9:41
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 9:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 放送事業、ライツ事業に共通する人件費や販管費などの共通・間接費は、全社を挙げて「全コンテンツ・全配信」を推し進めたことや、新型コロナ対策を進めたこともあり、8.1%増の15,797百万円となりました。2023/02/10 9:41
以上を総合すると、放送事業とライツ事業を併せた地上波放送事業(㈱テレビ東京単体)の決算は、売上高で2.4%増の83,234百万円となりました。また、両事業の利益合計から共通・間接費を差し引いた営業利益は19.2%増の6,257百万円、経常利益は36.2%増の9,365百万円、税引前四半期純利益は36.4%増の9,337百万円となっております。
※前期まで「共通・間接費」に含まれていた費用の一部を、当期より実態に合わせて事業別の費用に振り分けて計上しており、前年同期についても組み替えております。