建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 3億9100万
- 2017年3月31日 +10.74%
- 4億3300万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/10/10 16:08
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 633百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 3 - - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2017/10/10 16:08
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 24 49 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/10/10 16:08
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) たな卸資産 903 2,430 建物及び構築物 205 219 土地 908 908
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/10/10 16:08
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失 全社資産 大阪府大阪市 建物及び構築物無形固定資産 他 487百万円 AV事業用資産 大阪府大阪市 工具、器具及び備品建設仮勘定無形固定資産 他 95百万円
当連結会計年度において、収益性が低下した全社資産、AV事業用資産およびOEM事業資産について、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(590百万円)として特別損失に計上しました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/10/10 16:08
建物及び構築物 15~45年
機械装置及び運搬具 7~11年