建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 5300万
- 2018年3月31日 +135.85%
- 1億2500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)・・・定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備
を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備について
は定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~31年
機械及び装置 7~11年
工具,器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)・・・定額法
(3)リース資産・・・定額法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/21 17:10 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/21 17:10
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 49 3 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/21 17:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) たな卸資産 2,430 3,288 建物及び構築物 219 208 土地 908 908
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/21 17:10
当社グループは、原則として、事業用資産については会社を基準としてグルーピングを行っております。会社 主な用途 種類 減損損失 オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパン㈱(東京都墨田区) デジタルライフ事業用資産 工具、器具及び備品 29百万円 オンキヨー&パイオニアイノベーションズ㈱(鳥取県倉吉市) デジタルライフ事業用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品無形固定資産 他 98百万円
当連結会計年度において、収益性が低下したAV事業用資産及びデジタルライフ事業資産について、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(183百万円)として特別損失に計上しました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法
在外連結子会社及び一部国内連結子会社は主として定額法
但し、当社及び主な国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~45年
機械装置及び運搬具 7~11年
工具,器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/21 17:10