売上高
連結
- 2017年12月31日
- 76億5800万
- 2018年12月31日 -31.27%
- 52億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日)2019/02/14 16:57
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) AV事業 デジタルライフ事業 OEM事業 売上高 外部顧客への売上高 24,620 7,584 5,128 37,332 セグメント間の内部売上高又は振替高 38 74 172 285 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- また、第2四半期連結会計期間より、組織変更を契機とした管理区分の見直しによりコールセンター・修理の業務委託事業を「デジタルライフ事業」から「OEM事業」の報告セグメントに含めて記載する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報を当連結会計年度の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、必要な情報を遡って作成することが実務上困難であるため、以下のとおり、当連結会計年度について前連結会計年度の区分方法により区分した情報で作成しております。2019/02/14 16:57
(単位:百万円) AV事業 デジタルライフ事業 OEM事業 売上高 外部顧客への売上高 22,812 5,531 5,261 33,605 セグメント間の内部売上高又は振替高 89 9 23 122 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- V事業2019/02/14 16:57
AV事業における売上高は、欧州ではステレオアンプ/レシーバー、国内ではUltra HDブルーレイ再生に対応したユニバーサルディスクプレーヤーなど高付加価値製品が好調に推移し、北米では主力AVレシーバーが大手量販と専門性の高いカスタムインストレーションの各販売チャネルで安定した販売を続けたものの、欧州子会社の事業移管当初に発生した出荷トラブル等による機会損失や、国内市場の縮小が響き、前年同期比7.3%減収の22,812百万円となりました。
損益につきましては、構造改革や欧州子会社の事業譲渡による販売効率の強化が進んだものの、売上高減少による売上総利益の減少が響き、前年同期比331百万円の減益となる1,141百万円のセグメント利益にとどまりました。