売上高
連結
- 2018年6月30日
- 14億1800万
- 2019年6月30日 -20.45%
- 11億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日)2019/08/14 16:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主(単位:百万円) AV事業 デジタルライフ事業 OEM事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 5,127 1,383 1,657 8,168 セグメント間の内部売上高又は振替高 22 35 179 237 - #2 経営上の重要な契約等
- AV事業2019/08/14 16:38
6.当四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に計上されている売上高
3,202百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- V事業2019/08/14 16:38
AV事業における売上高は、北米ではエントリーモデルのAVレシーバーが、オンキヨーブランド、パイオニアブランドともに比較的安定した販売を維持し、またUltra HDブルーレイ再生に対応したユニバーサルディスクプレーヤーが、先行した日本市場に続き、欧州や日本以外のアジア地域にも波及して好調に推移いたしましたが、全世界的なホームオーディオ市場の縮小や欧州子会社の譲渡に伴う外部売上高の減少により、前年同期比38.1%減の3,174百万円となりました。
損益につきましては、構造改革や欧州子会社の事業譲渡による販売効率の強化が進んだものの、市場縮小に伴う売上高と売上総利益の減少が響き、前年同期比82百万円悪化の295百万円のセグメント損失となりました。