四半期報告書-第9期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主
な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費用であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間から組織変更を契機として、より精緻な業績評価や的確な意思決定を行うために全社費用の各報告セグメントへの配分方法を精緻化しております。これにより、従来の方法に比べ、当第1四半期連結会計期間のセグメント利益(営業利益)は「AV事業」においては127百万円減少し、「デジタルライフ事業」においては26百万円減少しております。
な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:百万円) |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | △1,051 |
| 全社費用(注) | △294 |
| 四半期連結損益計算書の営業損失(△) | △1,346 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費用であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間から組織変更を契機として、より精緻な業績評価や的確な意思決定を行うために全社費用の各報告セグメントへの配分方法を精緻化しております。これにより、従来の方法に比べ、当第1四半期連結会計期間のセグメント利益(営業利益)は「AV事業」においては127百万円減少し、「デジタルライフ事業」においては26百万円減少しております。