- 6050
- 2026/09/02
- 時価
- 216億円
- PER 予
- 20.36倍
- 2011年以降
- 9.27-115.69倍
(2011-2025年) - PBR
- 1.72倍
- 2011年以降
- 1.3-17.27倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 8.45%
- ROA 予
- 7.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- す。2021/12/24 13:48
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 888百万円2021/12/24 13:48
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、子会社の実態に基づいた適切な償却期間(計上後20年以内)において定額法により償却しております。2021/12/24 13:48 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 資産及び負債の内訳並びに株式会社ジェイピー・セキュアの取得のための支出(純額)との関係は、以下のとおりであります。2021/12/24 13:48
流動資産 190,293千円 無形資産 251,653千円 のれん 673,777千円 流動負債 △88,096千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ※5.減損損失の内訳は以下の通りであります。2021/12/24 13:48
当社グループは、会社又は管理会計上の区分を基本としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 東京都港区 ― のれん 113,155千円 東京都港区 ― ソフトウエア 11,251千円
連結子会社である株式会社グレスアベイル(現EGセキュアソリューションズ株式会社)に対する出資に伴い発生したのれんに関しては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっており、かつ、取得時の利益計画から乖離が見られることから帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。のれんの回収可能価額については、将来の事業計画に基づいて算定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は1,811,581千円となり、前連結会計年度末における固定資産1,114,076千円に対し、697,504千円の増加(前年同期比62.6%増)となりました。2021/12/24 13:48
これは主に、のれんが422,783千円増加したことによるものであります。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 株式交付規程に基づく当社取締役への当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。2021/12/24 13:48
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、子会社の実態に基づいた適切な償却期間(計上後20年以内)において定額法により償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
関係会社株式 1,442,698千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
関係会社株式の評価にあたり、超過収益力を反映した実質価額と帳簿価額の比較による評価を行い、実質価額の著しい低下について判定しております。
実質価額に超過収益力を反映するにあたっては、将来の利益計画を基礎として超過収益力の毀損の有無を判断しております。
当該利益計画における重要な仮定の内容については、連結財務諸表「(会計上の見積りに関する注記)のれん及びその他(無形固定資産)の評価」に記載のとおりであります。
将来の不確実な状況変化により、仮定の見直しが必要となった場合には翌事業年度の財務諸表における、関係会社株式の金額に重要な影響を与える可能性があります。2021/12/24 13:48 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/12/24 13:48
のれん及びその他(無形固定資産)の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #10 関係会社株式評価損の注記
- 実質価額に超過収益力を反映するにあたっては、将来の利益計画を基礎として超過収益力の毀損の有無を判断しております。2021/12/24 13:48
当該利益計画における重要な仮定の内容については、連結財務諸表「(重要な会計上の見積り)のれん及びその他(無形固定資産)の評価」に記載のとおりであります。