有価証券報告書-第22期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)
(1株当たり情報)
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり純資産の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、役員向け株式交付信託は前連結会計年度146,701株、当連結会計年度160,780株であり、1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、役員向け株式交付信託は前連結会計年度151,579株、当連結会計年度149,308株であります。
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。
| 前連結会計年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) | 当連結会計年度 (自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) | |
| 1株当たり純資産額 | 279円32銭 | 338円33銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 72円05銭 | 82円60銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 72円02銭 | 82円58銭 |
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり純資産の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、役員向け株式交付信託は前連結会計年度146,701株、当連結会計年度160,780株であり、1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、役員向け株式交付信託は前連結会計年度151,579株、当連結会計年度149,308株であります。
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。
| 前連結会計年度 (自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) | 当連結会計年度 (自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) | |
| 1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 736,105 | 840,768 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 736,105 | 840,768 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 10,216,067 | 10,179,194 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額 (千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | 5,023 | 1,672 |
| (うち新株予約権)(株) | (5,023) | (1,672) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | - | - |