- 4927
- 2026/10/09
- 時価
- 3164億円
- PER 予
- 33.95倍
- 2010年以降
- 10.36-142.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.89倍
- 2010年以降
- 0.53-6.35倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 5.57%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ポーラ・オルビス HD(4927)の役員株式給付引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年12月31日
- 3600万
- 2020年12月31日 +36.11%
- 4900万
- 2021年12月31日 +71.43%
- 8400万
- 2022年12月31日 +36.9%
- 1億1500万
- 2023年12月31日 +6.96%
- 1億2300万
- 2024年12月31日 -19.51%
- 9900万
- 2025年12月31日 +8.08%
- 1億700万
個別
- 2019年12月31日
- 1200万
- 2020年12月31日 +41.67%
- 1700万
- 2021年12月31日 +88.24%
- 3200万
- 2022年12月31日 -6.25%
- 3000万
- 2023年12月31日 +16.67%
- 3500万
- 2024年12月31日 +77.14%
- 6200万
- 2025年12月31日 +20.97%
- 7500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
役員株式交付規程に基づく当社の取締役等への株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付
債務の見込額に基づき計上しております。2026/03/25 12:04 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/03/25 12:04
科目 期首残高 当期増加額 当期減少額 期末残高 役員賞与引当金 51 70 51 70 役員株式給付引当金 62 19 7 75 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
役員株式交付規程に基づく当社の取締役等への株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付
債務の見込額に基づき計上しております。
4 重要な収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要なサービスごとの主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下の通りであります。なお、取引の対価は、履行義務充足と同時、もしくは、履行義務充足時点から概ね1年以内に受領しており、重要な金融要素はありません。
①経営管理料・業務委託収入
当社は、グループ各社へ契約内容に応じた受託業務として、経営指導・管理業務等を行っております。当該履行義務は、業務が実施された時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。
②受取配当金
当社子会社からの配当金であり、配当金の効力発生日をもって、収益を認識しております。なお、受取配当金は、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)等の範囲に含まれる金融商品に係る取引であるため、顧客との契約から生じる収益の対象外となります。
③商標権使用料
ブランドの使用許諾は、当社の子会社に対して契約期間にわたり知的財産にアクセスできる権利を付与するものであり、当社の子会社に対し、子会社の商号、事業ブランド及びその他の商品・サービス等の標章に当社のブランドを使用する許諾をする義務を負っております。
当該履行義務は、ブランドを使用した当社の子会社が収益を計上するにつれて充足されるものであることから、当社グループ会社の売上高に、一定の料率を乗じた金額を収益として認識しております。
5 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
6 その他財務諸表の作成のための基本となる重要な事項
(1)退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2)グループ通算制度の適用
グループ通算制度を適用しております。2026/03/25 12:04