営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 16億100万
- 2014年3月31日 +240.6%
- 54億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△60百万円には、セグメント間取引消去504百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△564百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に係る費用等であります。2014/05/15 14:58
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医薬品事業及びビルメンテナンス事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△138百万円には、セグメント間取引消去446百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△584百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/15 14:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は次のとおりとなりました。2014/05/15 14:58
当第1四半期連結累計期間の売上高は、基幹ブランドの新製品発売および国内ブランドにおける消費税率引上げに伴う駆け込み需要の影響があり、前年同期比21.8%増の50,213百万円となりました。営業利益は上記売上高増加に伴う売上総利益増加により前年同期比240.6%増の5,453百万円、経常利益は前年度末から円高に推移したことによる為替差損を計上し前年同期比140.6%増の5,160百万円となりました。その結果、四半期純利益は前年同期比96.3%増の2,470百万円となりました。
[業績の概要]