流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 1560億1600万
- 2019年12月31日 -8.38%
- 1429億3500万
個別
- 2018年12月31日
- 1027億7800万
- 2019年12月31日 -3.58%
- 990億9700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2020/03/25 17:03
(3)会計処理流動資産 9,016 百万円 固定資産 2,879 資産合計 11,896 流動負債 3,195 固定負債 128 負債合計 3,324
株式譲渡に伴い、ポーラファルマの連結上の帳簿価格と譲渡価格の差額及び分離先企業へ支払う将来損失補填等の移転損失を特別損失の事業整理損として2018年12月期において計上しております。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社ポーラファルマが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2020/03/25 17:03
(注)株式の売却損は、特別損失の事業整理損として2018年12月期に計上しております。流動資産 9,016百万円 固定資産 2,879 〃 流動負債 △3,195 〃 固定負債 △128 〃 株式の売却損 △10,056 〃 株式の売却価額 △1,485百万円 現金及び現金同等物 △718 〃 差引:売却による支出 △2,203百万円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2020/03/25 17:03
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」105百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」2,918百万円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2020/03/25 17:03
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」7,230百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」9,859百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。