営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 76億6800万
- 2023年9月30日 +55.36%
- 119億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,150百万円には、セグメント間取引消去4,517百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,668百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に係る費用等であります。2023/11/14 11:33
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス事業であります。
2 セグメント利益の調整額△279百万円には、セグメント間取引消去6,810百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,090百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 11:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境のもと、2021年からスタートした中期経営計画(2021年~2023年)に基づき、「国内ダイレクトセリングの進化」「海外事業の利益ある成長」「育成ブランドの利益貢献」「経営基盤の強化」「新ブランド、“美”に関する領域拡張」を重点テーマに掲げ、取り組んでまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は次の通りとなりました。2023/11/14 11:33
当第3四半期連結累計期間の売上高は、コロナ禍の混乱からの回復を受けて前年同期比5.9%増の126,739百万円となりました。営業利益は売上増加による粗利の増加により、前年同期比55.4%増の11,913百万円、経常利益は為替差益が減少した影響により、前年同期比21.9%増の14,830百万円となりました。以上の結果に加え、前年に計上した法人税等調整額の減少等の影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比28.8%減の9,284百万円となりました。
[業績の概要]