ソフトウエア
個別
- 2015年5月31日
- 839万
- 2016年5月31日 -15.12%
- 712万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、コンピューターシステムの管理に細心の注意を払い、システム障害等のトラブルが発生することのないよう運営にあたっており、万一トラブルが発生した場合においても短時間で復旧できるような体制を整えております。2016/08/31 15:30
しかしながら、サイトへのアクセスの急増等の一時的な過負荷や電力供給の停止、当社グループのソフトウエアの不具合、コンピューターウィルスや外部からの不正な手段によるコンピューターへの侵入、自然災害、事故等、当社グループの予測不可能な様々な要因によってコンピューターシステムがダウンした場合、当社グループの事業活動に支障を生じる可能性があります。
また、サーバーの作動不能や欠陥に起因して、当社グループの信頼が失墜し取引停止等に至る場合や、当社グループに対する損害賠償請求が行われる場合も想定され、このような場合には当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、並びに構築物については定額法)を採用しております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/08/31 15:30 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/08/31 15:30
2.当期減少額は主にパソコンの除却によるものであります。建物 本社増床に伴う設備工事等 3,250千円 ソフトウエア ポータルサイトシステムの機能追加 1,151千円 ソフトウエア 管理システムの入れ替え 946千円
3.当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、並びに構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 4~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/08/31 15:30