のれん
連結
- 2018年5月31日
- 5437万
- 2019年2月28日 +265.24%
- 1億9858万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.その他の調整額は、各報告セグメントが負担する営業費用と報告セグメントに帰属しない管理部門の営業外収益との消去によるものです。2019/04/12 15:17
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 28百万円2019/04/12 15:17
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/04/12 15:17
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日至 平成30年2月28日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年6月1日至 平成31年2月28日) 減価償却費 7,041千円 7,890千円 のれんの償却額 3,595 〃 5,567 〃 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/04/12 15:17
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は、1,979,142千円となり、前連結会計年度末に比べ94,209千円(前連結会計年度末比5.0%増)の増加となりました。主な増減要因は以下のとおりであります。2019/04/12 15:17
資産合計は、前連結会計年度に比べ94,209千円増(前連結会計年度末比5.0%増)の1,979,142千円となりました。これは主に、現金及び預金は292,757千円減少したものの、売掛金が136,058千円、商品が34,552千円、のれんが144,214千円、投資有価証券が30,319千円増加したためであります。
負債合計は、前連結会計年度に比べ65,919千円増(前連結会計年度末比19.8%増)の398,241千円となりました。これは主に、未払金が89,615千円、未払費用が19,338千円減少したものの、買掛金が84,650千円、長期借入金が75,720千円増加したためであります。