四半期報告書-第18期第3四半期(平成30年12月1日-平成31年2月28日)
(企業結合等関係)
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社オカムラ
事業の内容 :歯科医院に関する器材ほか器具・薬品一式の販売
②企業結合を行った主な理由
子会社化することにより、株式会社オカムラのすでに取引のあるクライアントに加え、当社グループのクライアントである歯科医院に対しても歯科器材や器具・薬品一式の販売をすることにより事業を拡大してまいります。また、これまで当社グループがインターネットを活用し培ってきたサービスと融合させ、より良い歯科医療環境を実現するためであります。
③企業結合日
2018年12月3日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2018年11月21日(みなし取得日)から2019年2月20日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 175百万円
取得原価 175百万円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 28百万円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
149,110千円
②発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生しております。
③償却方法及び償却期間
17年間にわたる均等償却
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社オカムラ
事業の内容 :歯科医院に関する器材ほか器具・薬品一式の販売
②企業結合を行った主な理由
子会社化することにより、株式会社オカムラのすでに取引のあるクライアントに加え、当社グループのクライアントである歯科医院に対しても歯科器材や器具・薬品一式の販売をすることにより事業を拡大してまいります。また、これまで当社グループがインターネットを活用し培ってきたサービスと融合させ、より良い歯科医療環境を実現するためであります。
③企業結合日
2018年12月3日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2018年11月21日(みなし取得日)から2019年2月20日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 175百万円
取得原価 175百万円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 28百万円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
149,110千円
②発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生しております。
③償却方法及び償却期間
17年間にわたる均等償却