固定資産
連結
- 2019年5月31日
- 4億5482万
- 2020年5月31日 +16.79%
- 5億3117万
個別
- 2019年5月31日
- 5億4485万
- 2020年5月31日 +11.66%
- 6億838万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額等であります。2020/08/31 12:31
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/08/31 12:31 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額等であります。2020/08/31 12:31
- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/08/31 12:31
(単位:千円) - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1. 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2020/08/31 12:31
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/08/31 12:31
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社オカムラを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社オカムラ株式の取得価額と株式会社オカムラ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/08/31 12:31
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)流動資産 210,294千円 固定資産 26,438 のれん 149,110
該当事項はありません。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/08/31 12:31
投資活動の結果減少した資金は14,604千円(前連結会計年度は145,141千円の減少)となりました。これは貸付金の回収による収入があったものの、保険積立金の積立による支出、有形固定資産の取得による支出があったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/08/31 12:31
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法を採用しております。2020/08/31 12:31
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2020/08/31 12:31
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。