- 3645
- 2026/10/09
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 16.09倍
- 2011年以降
- 赤字-666.67倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2011年以降
- 1.12-11.46倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 7.32%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.その他の調整額は、各報告セグメントが負担する営業費用と報告セグメントに帰属しない管理部門の営業外収益との消去によるものです。2022/01/14 12:42
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2022/01/14 12:42
この結果、売上高及び売上原価は、前第2四半期連結累計期間においては192,943千円、当第2四半期連結累計期間においては262,534千円、それぞれ減少しております。なお、前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間ともに、売上総利益以下の各段階損益への影響はなく、また、純資産金額への影響もありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/01/14 12:42
(重要な負ののれん発生益) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2022/01/14 12:42
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、2,585,524千円となり、前連結会計年度末に比べ478,288千円(前連結会計年度末比22.7%増)の増加となりました。主な増減要因は以下のとおりであります。
資産合計は、前連結会計年度末に比べ478,288千円増(前連結会計年度末比22.7%増)の2,585,524千円となりました。これは主に、現金及び預金が87,428千円、受取手形及び売掛金が117,976千円、商品が68,920千円、長期前払費用が80,026千円増加したためであります。