- 3645
- 2026/10/16
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 15.27倍
- 2011年以降
- 赤字-666.67倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2011年以降
- 1.12-11.46倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 1.23%
- ROE 予
- 7.6%
- ROA 予
- 3.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/08/31 14:23
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 240,000 630,000 0.4 - 1年以内に返済予定の長期借入金 18,876 32,208 1.3 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 124,434 111,335 1.3 2031年3月30日 合計 383,310 773,543 - -
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであ - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。当連結会計年度末におけるコミットメントライン契約及び当座貸越契約に係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。なお、コミットメントライン契約には、当社の連結貸借対照表における純資産の一定水準の維持ならびに連結損益計算書における経常利益の確保を内容とする財務制限条項が定められております。2022/08/31 14:23
前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 880,000千円 980,000千円 借入実行残高 240,000 630,000 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑥ 財務状況2022/08/31 14:23
当社グループは事業拡大を図るための先行投資を継続的に行っておりますが、運転資金需要の大部分は人件費関連コスト及び連結子会社である株式会社オカムラの商品仕入コストであります。そのようななか、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と総額980,000千円の当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結していることもあり、当面の資金繰りについての懸念はございません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2022/08/31 14:23
財務活動の結果増加した資金は282,234千円(前連結会計年度は34,032千円の減少)となりました。これは長期借入金の返済による支出があったものの、短期借入金の純増があったこと等によるものであります。
③生産、受注及び販売の実績 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。2022/08/31 14:23
借入金のうち、短期借入金は、主に短期の運転資金に必要な資金の調達を目的としたものであり、長期借入金は、主に長期運転資金及び設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明