営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 1億7781万
- 2023年11月30日 -4.52%
- 1億6978万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/01/15 14:43
(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額(注2) 864 四半期連結損益計算書の営業利益 177,819
2.その他の調整額は、各報告セグメントが負担する営業費用と報告セグメントに帰属しない管理部門の営業外収益との消去によるものです。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/01/15 14:43
(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額(注2) 864 四半期連結損益計算書の営業利益 169,788
2.その他の調整額は、各報告セグメントが負担する営業費用と報告セグメントに帰属しない管理部門の営業外収益との消去によるものです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、生活者がより良い治療を自ら選択でき、事業者が持続的な成長を享受できるサービスを提供することにより、世界中の人々の健康と成長を生涯にわたって支援する事業への展開を目指しております。この目標を達成するために、インターネットを活用したサービスの提供にとどまらず、歯科器材・医薬品の卸、医薬品の開発・製造やタイにおける歯科医院の運営をしております。2024/01/15 14:43
こうしたなか、当社グループは、既存事業のさらなる効率化を進めるとともに歯科業界でのメディカルネット経済圏を構築し、歯科医療業界のデジタル化の中核を担うプラットフォームの確立を進めております。さらに、口腔周りから始まる健康寿命増進プラットフォームビジネスという新たなサービスの構築に取り組み、事業を拡大したことにより売上高は前年同四半期比で増加いたしました。一方で、事業拡大のための人材採用を強化したことにより人件費が増加し、営業利益は前年同四半期比で減少いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,342,045千円(前年同四半期比17.2%増)、営業利益は169,788千円(前年同四半期比4.5%減)、経常利益は194,049千円(前年同四半期比5.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は115,771千円(前年同四半期比0.4%減)となりました。