ソフトウエア
個別
- 2024年5月31日
- 627万
- 2025年5月31日 +122.57%
- 1396万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、コンピューターシステムの管理に細心の注意を払い、システム障害等のトラブルが発生することのないよう運営にあたっており、万一トラブルが発生した場合においても短時間で復旧できるような体制を整えております。2025/08/27 15:31
しかしながら、サイトへのアクセスの急増等の一時的な過負荷や電力供給の停止、当社グループのソフトウエアの不具合、コンピューターウィルスや外部からの不正な手段によるコンピューターへの侵入、自然災害、事故等、当社グループの予測不可能な様々な要因によってコンピューターシステムがダウンした場合、当社グループの事業活動に支障を生じる可能性があります。
また、サーバーの作動不能や欠陥に起因して、当社グループの信頼が失墜し取引停止等に至る場合や、当社グループに対する損害賠償請求が行われる場合も想定され、このような場合には当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/08/27 15:31
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。また、企業結合により識別された顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/08/27 15:31
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 水素酸素吸入器 3,003千円 工具、器具及び備品 VPN機器 3,424千円 ソフトウエア ポータルサイトシステムリニューアル 10,000千円
3.当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。工具、器具及び備品 VPN機器 3,448千円 ソフトウエア ポータルサイトシステム 19,090千円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/08/27 15:31
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準