半期報告書-第24期(2024/06/01-2024/11/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、管理業務受託事業等であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.その他の調整額は、各報告セグメントが負担する営業費用と報告セグメントに帰属しない管理部門の営業外収益との消去によるものです。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、管理業務受託事業等であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.その他の調整額は、各報告セグメントが負担する営業費用と報告セグメントに帰属しない管理部門の営業外収益との消去によるものです。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より受託臨床検査事業を行っている株式会社ミルテルを連結子会社化しておりましたが、前連結会計年度においては重要性が乏しいためその他のセグメントに含めて記載しておりました。当中間連結会計期間より当該会社事業の量的な重要性が高まったため、「未病・予防プラットフォーム事業」を報告セグメントとして新たに記載しております。
また、前連結会計年度において、AVision Co.,Ltd.を連結子会社(孫会社)化したことに伴い、報告セグメント「クラウドインテグレーション事業」を新たに追加しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||||||
| メディア・ プラット フォーム事業 | 医療機関 経営支援 事業 | 医療BtoB 事業 | クラウドインテグレーション事業 | 未病・予防プラットフォーム事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 562,129 | 1,708,274 | 69,829 | - | - | 2,340,233 | 1,812 | 2,342,045 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | 7 | - | - | 7 | - | 7 |
| 計 | 562,129 | 1,708,274 | 69,836 | - | - | 2,340,240 | 1,812 | 2,342,052 |
| セグメント利益 | 314,565 | 68,226 | 7,154 | - | - | 389,946 | 1,812 | 391,758 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、管理業務受託事業等であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 389,946 |
| 「その他」の区分の利益 | 1,812 |
| 全社費用(注1) | △222,834 |
| その他の調整額(注2) | 864 |
| 中間連結損益計算書の営業利益 | 169,788 |
(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.その他の調整額は、各報告セグメントが負担する営業費用と報告セグメントに帰属しない管理部門の営業外収益との消去によるものです。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||||||
| メディア・ プラット フォーム事業 | 医療機関 経営支援 事業 | 医療BtoB 事業 | クラウドインテグレーション事業 | 未病・予防プラットフォーム事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 545,901 | 2,040,652 | 87,451 | 218,697 | 18,911 | 2,911,612 | 908 | 2,912,520 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 545,901 | 2,040,652 | 87,451 | 218,697 | 18,911 | 2,911,612 | 908 | 2,912,520 |
| セグメント利益又は損失(△) | 278,973 | 82,760 | △11,446 | 41,297 | △104,261 | 287,324 | 908 | 288,232 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、管理業務受託事業等であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 287,324 |
| 「その他」の区分の利益 | 908 |
| 全社費用(注1) | △241,744 |
| その他の調整額(注2) | 1,116 |
| 中間連結損益計算書の営業利益 | 47,604 |
(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.その他の調整額は、各報告セグメントが負担する営業費用と報告セグメントに帰属しない管理部門の営業外収益との消去によるものです。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より受託臨床検査事業を行っている株式会社ミルテルを連結子会社化しておりましたが、前連結会計年度においては重要性が乏しいためその他のセグメントに含めて記載しておりました。当中間連結会計期間より当該会社事業の量的な重要性が高まったため、「未病・予防プラットフォーム事業」を報告セグメントとして新たに記載しております。
また、前連結会計年度において、AVision Co.,Ltd.を連結子会社(孫会社)化したことに伴い、報告セグメント「クラウドインテグレーション事業」を新たに追加しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。