営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 113億4300万
- 2019年9月30日 +5.72%
- 119億9200万
個別
- 2018年9月30日
- 109億8400万
- 2019年9月30日 -42.76%
- 62億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/12/05 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,574百万円の内訳は、セグメント間取引消去693百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,268百万円です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、セグメント間消去等に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間消去等によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/05 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/05 15:00 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/12/05 15:00
当社グループでは、売上高、営業利益及び自己資本当期純利益率/ROEを重要な経営指標とし、企業価値の最大化と収益性の向上を実現してまいります。
(3) 会社の対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、中期経営計画のテーマ「グループ各事業の持続可能な経営による節度ある成長の実現」に取り組んでまいりました。2019/12/05 15:00
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高59,252百万円(前期比2.5%増)、営業利益11,992百万円(同5.7%増)、経常利益12,247百万円(同5.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7,226百万円(同7.9%減)となりました。営業利益、経常利益につきましては、過去最高となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。