建設仮勘定
連結
- 2021年12月31日
- 8億5711万
- 2022年12月31日 +207.65%
- 26億3689万
個別
- 2021年12月31日
- 7592万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 20億4347万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、構築物、車両運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計であります。2023/03/31 10:54
2.帳簿価額は「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」の適用後の金額を表示しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/03/31 10:54
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 機械装置及び運搬具 187,160 405,400 建設仮勘定 33,149 359,768 計 220,309 770,169 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/03/31 10:54
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 工具、器具及び備品 - 1,475 建設仮勘定 - 31 計 631 2,325 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の()内は内書で、減損損失に計上しております。
2.当期増加額の主な内容は、以下のとおりであります。
建物 建設仮勘定からの振替 132,132千円
機械及び装置 建設仮勘定からの振替 2,996,576千円
工具、器具及び備品 建設仮勘定からの振替 71,563千円
建設仮勘定 生産設備の取得 5,358,912千円
3.当期減少額の減損損失以外の主な内容は、以下のとおりであります。
建設仮勘定 本勘定への振替額 3,270,058千円2023/03/31 10:54 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2023/03/31 10:54
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基本単位としてグルーピングしており、貸与資産については貸与先、遊休資産及び処分予定資産については、個々の資産を単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 熊本県葦北郡 処分予定資産 機械装置、工具器具及び備品 2,304千円 福島県会津若松市 処分予定資産 建設仮勘定 3,383千円
熊本県葦北郡の処分予定資産は、当初予定していた用途での利用見込みがなくなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に2,304千円計上しております。なお、回収可能価額は、処分予定資産については正味売却価額によって測定しており、他への転用や売却が困難である資産については、備忘価額で算定しております。