アスリナ(3647)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年2月29日
- -9096万
- 2013年2月28日
- 1260万
- 2014年2月28日 -85.62%
- 181万
- 2015年2月28日
- -6566万
- 2017年2月28日
- 3600万
個別
- 2017年2月28日
- 1億800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- 税金費用の計算2024/04/12 16:30
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に見積実効税率を乗じております。但し、見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記事業について継続的に推進し発展させると共に、新たな事業領域の開拓に果敢にチャレンジし、収益基盤の強化を図っております。2024/04/12 16:30
当第2四半期連結累計期間における売上高は123百万円(前年同期比87.5%減)と減収となりました。その主な要因は、前第2四半期連結累計期間では、前々期に売上計上予定であった太陽光パネルの販売がずれ込み、前第2四半期連結累計期間に売上が計上された一方で、当第2四半期連結累計期間では、販売用不動産として保有している太陽光発電所が未だ販売に至らず売上が計上されなかったためであります。損益の状況においては、特設注意市場銘柄の解除により販売費及び一般管理費の圧縮を実現したものの、販売用不動産が販売に至っていないことに加え、サステナブル事業における健康食品及び基礎化粧品等の販売数量が減少したこと等から、連結営業損失は171百万円(前年同期は121百万円の損失)、経常損失は178百万円(前年同期は128百万円の損失)と、営業損益、経常損益ともに損失を計上することとなり、親会社株主に帰属する四半期純損失は176百万円(前年同期は130百万円の損失)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント毎の経営成績は以下のとおりです。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失(△)及び算定上の基礎は以下のとおりであります。2024/04/12 16:30
(注)前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2023年2月28日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2024年2月29日) 普通株式の期中平均株式数(株) 16,843,370 16,849,508 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - - (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -