建物(純額)
個別
- 2013年8月31日
- 1085万
- 2014年8月31日 +14.58%
- 1243万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数2015/03/09 14:11
建物 10~18年
工具、器具及び備品 5~8年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)2015/03/09 14:11
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 全社共用資産(旧本社事務所) 建物附属設備 東京都港区
本社事務所の建物附属設備については、当連結会計年度において、本社移転に伴い、当該資産の帳簿価額を回収可能額まで減少し、当該減少額を減損損失として認識しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 3~18年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ 長期前払費用
定額法を採用しております。2015/03/09 14:11