アスリナ(3647)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2011年8月31日
- 1702万
- 2012年8月31日 -18.55%
- 1386万
- 2013年8月31日 -21.73%
- 1085万
- 2014年8月31日 +14.58%
- 1243万
- 2015年8月31日 -16.8%
- 1034万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産2025/11/26 16:30
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。また、太陽光発電用関連資産については定額法を採用しております。
主な耐用年数 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)2025/11/26 16:30
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位のグルーピングとして、再生可能エネルギー事業においては、各発電所ごとにグルーピングし、それ以外はセグメント毎にグルーピングしております。グルーピングの単位ごとにおいては、減損の認識は不要でしたが、共用資産及びのれんを含むより大きな単位では、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(68,079千円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 減損損失(千円) サステナブル事業(東京都品川区) その他 のれん 15,921 本社共用資産(東京都品川区) その他 建物附属設備等 25,953
その内訳は、再生可能エネルギー事業26,205千円(内、機械装置24,119千円、土地2,085千円)、サステナブル事業ののれん15,921千円、本社共用資産25,953千円(内、建物附属設備22,304千円、工具器具備品3,329千円、商標権320千円)であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ①有形固定資産2025/11/26 16:30
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、太陽光発電設備用関連資産については定額法を採用しております。
主な耐用年数