営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 2394万
- 2015年2月28日
- -8265万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△124,210千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△124,210千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/04/14 10:18
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2015/04/14 10:18
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間については消費税増税後の反動減からの持ち直しが、予想外に長期化しており、ビジネスアライアンス事業のうちロイヤリティビジネス及び他社商品のプロデュース等が減少したことにより厳しい状況となりましたが、一般社団法人日本記念日協会より2月10日を「二重(ふたえ)の日」として認定を受けることができたことから、芸能人のものまねメイクというメイクの新分野を確立した「ざわちん」を迎え、「SBY SHIBUYA109 店」にて、記念日登録証授与式を行うと共に、つけまつ毛ブランド「Diamond Lash」の新シリーズとして、「キキ&ララ」の愛称で親しまれ、平成27年に40周年を迎える株式会社サンリオの人気キャラクター、「リトルツインスターズ」とのコラボ商品を平成27年3月に発売する等、新たな消費者を取り込むための施策を進めております。2015/04/14 10:18
この結果、ビジネスアライアンス事業の売上高は347百万円(前年同四半期比22.4%減)、セグメント損失(営業損失)は2百万円(前年同四半期はセグメント利益122百万円)となりました。
(コンセプトマーケティングショップ事業)