- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△75,586千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△75,586千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2016/04/14 15:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/04/14 15:14
- #3 新株予約権等の状況(連結)
4.新株予約権の行使の条件
新株予約権者は、平成28年8月期及び平成29年8月期の各事業年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済の当社連結損益計算書において、営業利益が次の各号に掲げる条件を満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(1)平成28年8月期の営業利益が20百万円以上の場合
2016/04/14 15:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、当社は、平成27年10月26日に受領した第三者委員会による調査報告書において指摘されたエコ・ボンズの営業取引、及び当社のコーポレートガバナンスへの指摘を厳粛に受け止め、平成28年1月29日には当該問題に対する具体的な再発防止策を策定し、また平成28年2月17日にはコーポレートガバナンス・コードに関する当社の取り組みを公表する等、いずれの事業におきましても、厳格なガバナンス体制のもと推進しております。
このような環境の中、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は1,590百万円(前年同四半期比147.3%増)、営業利益は138百万円(前年同四半期は営業損失82百万円)、経常利益は131百万円(前年同四半期は経常損失92百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は103百万円 (前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失65百万円)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの概況は以下のとおりであります。
2016/04/14 15:14