無形固定資産
連結
- 2015年8月31日
- 2922万
- 2016年8月31日 -65.57%
- 1006万
個別
- 2015年8月31日
- 95万
- 2016年8月31日 +97.28%
- 188万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ④ その他の項目ののれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。2016/11/30 11:05
⑤ その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額576,923千円には、債権の相殺消去△263,460千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産840,383千円が含まれております。
③ その他の項目の減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
④ その他の項目ののれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。
⑤ その他の項目の減損損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない固定資産に係る減損損失であります。
⑥ その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/30 11:05 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/11/30 11:05 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度末と比較して236百万円増加し、413百万円となりました。2016/11/30 11:05
主な要因は、有形固定資産の増加52百万円、出資金の増加200百万円、無形固定資産の減少19百万円等であります。
(流動負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/11/30 11:05