営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- -2007万
- 2018年11月30日 -683.42%
- -1億5726万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△63,797千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△63,797千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/01/15 16:06
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2019/01/15 16:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エコ・テクノサービスは、当社が運営、又は運用会社に売却あるいは賃貸する太陽光発電所について、稼働後20年間に亘り安定した発電事業を運営できるように、最新の技術と専門技術者によるオペレーション及びメンテナンス並びに障害対応事業を行うことをビジネスモデルとして展開しています。2019/01/15 16:06
当第1四半期連結累計期間においては、当社が保有し運営を行っている太陽光発電所9カ所の売電収入、太陽光発電所に係る設備認定及び発電事業者の権利の売却収入、及び太陽光電池モジュール等太陽光発電商材の販売収入を売上高として計上しておりますが、売電収入の落ち込みとともに、太陽光発電所の取得に係る一時コストを販売管理費に計上していることから、環境関連事業の売上高は1,946百万円(前年同四半期比496.3%増)と大幅な増収となるも、セグメント利益(営業利益)は0.9百万円(前年同四半期はセグメント利益50百万円)となりました。
②SBY事業