アスリナ(3647)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年11月30日
- -4230万
- 2012年11月30日
- 1534万
- 2013年11月30日 -0.4%
- 1528万
- 2014年11月30日
- -5353万
- 2015年11月30日
- -220万
- 2016年11月30日
- 1300万
- 2017年11月30日
- -2007万
- 2018年11月30日 -683.42%
- -1億5726万
- 2019年11月30日
- -1億3874万
- 2020年11月30日
- -6668万
- 2021年11月30日
- -130万
- 2022年11月30日 -999.99%
- -6260万
- 2023年11月30日 -2.12%
- -6393万
- 2024年11月30日 -54.84%
- -9899万
- 2025年11月30日
- -9467万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△102,744千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/01/12 16:46
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2024/01/12 16:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記事業について継続的に推進し発展させると共に、新たな事業領域の開拓に果敢にチャレンジし、収益基盤の強化を図っております。2024/01/12 16:46
当第1四半期連結累計期間における連結売上高は95百万円(前年同期比89.2%減)と減収となりました。主な要因としては、前第1四半期連結累計期間では、前々期に売上計上予定であった太陽光パネルの販売が前第1四半期連結累計期間にずれ込み、売上が計上された一方で、当第1四半期連結累計期間では、販売用不動産として保有している太陽光発電所が未だ販売に至らず売上が計上されなかったためであります。損益の状況においては、特設注意市場銘柄の解除により販売費及び一般管理費の圧縮を実現したものの、販売用不動産が販売に至っていないことに加え、サステナブル事業における健康食品及び基礎化粧品等の販売数量が減少したこと等から、連結営業損失は63百万円(前年同期は62百万円の損失)、連結経常損失は67百万円(前年同期は65百万円の損失)とほぼ横ばいとなりました。また、当第1四半期連結累計期間において、受取保険金2百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は65百万円(前年同期は66百万円の損失)とほぼ横ばいの結果となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント毎の経営成績は以下のとおりです。