営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 1528万
- 2014年11月30日
- -5353万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△61,758千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△61,758千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/03/09 14:17
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2015/03/09 14:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間については消費税増税後の反動減からの持ち直しが、予想外に遅れている状況から、ビジネスアライアンス事業のうちロイヤリティビジネス等が減少したことと共に、新商品の展開が遅れておりますが、SBYが商標登録をしている、つけまつげ業界TOPクラスのつけまつげブランド「Diamond Lash」の新シリーズとして、ファッション誌「ViVi」の人気モデル「宮城舞」によるモデルプロデュースシリーズが12月1日より発売されました。つけまつ毛市場は今や年間100億円を超え、購買層も10代~40代、50代と幅広くなっております。 今後は購買層の拡大とともに、新たな販売チャネルを獲得していきます。2015/03/09 14:17
この結果、ビジネスアライアンス事業の売上高は150百万円(前年同四半期比32.7%減)、セグメント損失(営業損失)は12百万円(前年同四半期はセグメント利益66百万円)となりました。
②コンセプトマーケティングショップ事業