3647 アスリナ

3647
2026/04/23
時価
29億円
PER 予
-倍
2011年以降
赤字-387.85倍
(2011-2025年)
PBR
3.3倍
2011年以降
0.76-31.28倍
(2011-2025年)
配当
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

アスリナ(3647)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年5月31日
-2億2669万
2011年8月31日 -56.12%
-3億5391万
2011年11月30日
-4230万
2012年2月29日 -134.57%
-9922万
2012年5月31日 -21.31%
-1億2037万
2012年8月31日 -7.65%
-1億2957万
2012年11月30日
1534万
2013年2月28日 +75.72%
2696万
2013年5月31日 +22.4%
3300万
2013年8月31日 +21.51%
4010万
2013年11月30日 -61.89%
1528万
2014年2月28日 +56.68%
2394万
2014年5月31日 +5.57%
2527万
2014年8月31日 +42.25%
3596万
2014年11月30日
-5353万
2015年2月28日 -54.41%
-8265万
2015年5月31日
-6158万
2015年8月31日 -91.18%
-1億1773万
2015年11月30日
-220万
2016年2月29日
1億3810万
2016年5月31日 +22.74%
1億6950万
2016年8月31日 +76.54%
2億9923万
2016年11月30日 -95.65%
1300万
2017年2月28日 +419.66%
6757万
2017年5月31日 +298.04%
2億6895万
2017年8月31日 -3.97%
2億5827万
2017年11月30日
-2007万
2018年2月28日
2億2522万
2018年5月31日 -11.71%
1億9884万
2018年8月31日 -1.05%
1億9676万
2018年11月30日
-1億5726万
2019年2月28日
-1億4216万
2019年5月31日 -5.43%
-1億4988万
2019年8月31日
9834万
2019年11月30日
-1億3874万
2020年2月29日
6億7366万
2020年5月31日 -3.41%
6億5071万
2020年8月31日 +46.64%
9億5419万
2020年11月30日
-6668万
2021年2月28日 -112.18%
-1億4149万
2021年5月31日
1億1851万
2021年8月31日 +79.07%
2億1222万
2021年11月30日
-130万
2022年2月28日
650万
2022年5月31日 -69.02%
201万
2022年8月31日 +999.99%
3787万
2022年11月30日
-6260万
2023年2月28日 -93.74%
-1億2129万
2023年5月31日 -53.9%
-1億8667万
2023年8月31日 -36.91%
-2億5557万
2023年11月30日
-6393万
2024年2月29日 -167.94%
-1億7131万
2024年5月31日 -60.38%
-2億7475万
2024年8月31日 -142.69%
-6億6681万
2024年11月30日
-9899万
2025年2月28日 -73.15%
-1億7141万
2025年5月31日 -25.58%
-2億1526万
2025年8月31日 -39.2%
-2億9964万
2025年11月30日
-9467万
2026年2月28日 -95.65%
-1億8522万

個別

2011年8月31日
-2251万
2012年8月31日 -12.63%
-2536万
2013年8月31日
2369万
2014年8月31日 -4.06%
2273万
2015年8月31日 -21.77%
1778万
2016年8月31日 -50.92%
872万
2017年8月31日 +999.99%
1億5643万
2018年8月31日 +18.3%
1億8506万
2019年8月31日 -23.12%
1億4228万
2020年8月31日 +528.42%
8億9416万
2021年8月31日 -87.54%
1億1144万
2022年8月31日
-8459万
2023年8月31日 -179.41%
-2億3635万
2024年8月31日 -186.28%
-6億7663万
2025年8月31日
-2億7251万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2025/11/26 16:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額531,894千円には、債権の相殺消去△21,103千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産552,998千円が含まれております。
③その他の項目の減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整をおこなっております。2025/11/26 16:30
#3 事業等のリスク
当社グループは、前々連結会計年度及び前連結会計年度において売上高が著しく減少している他、2023年8月期から3期連続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また、当連結会計年度においては、営業キャッシュ・フローはプラスに転じて改善したものの、前期に引き続き営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことから、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループとしましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(継続企業の前提に関する事項)」に記載の通り、具体的な対応策として、既存事業の収益改善、新規事業の収益化及び不採算事業の撤退を進め、安定的な収益力の向上を確保し、販売費及び一般管理費の見直しによる経費削減及び運転資金の確保を継続的に進めることで健全な財務基盤の構築に取り組んでまいります。これらの取り組みにより売上高の拡大、営業損失の縮小及び営業キャッシュ・フローの改善、十分な資金確保に貢献し、事象又は状況の原因となっている要因を解消又は改善してまいります。
(2) 国のエネルギー政策について
2025/11/26 16:30
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。
2025/11/26 16:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当連結会計年度における売上高は606百万円(前期比134.1%増)となりました。主な要因としては、当連結会計年度では、販売用不動産として保有している太陽光発電所を売却したことによる売上が計上されたためであります。
損益の状況については、太陽光発電所の売却と固定費の削減による販売費及び一般管理費の圧縮を実現したものの、サステナブル事業における健康食品、基礎化粧品及び一般医療機器の販売数量が減少したこと等から、連結営業損失は299百万円(前年同期は666百万円の損失)、連結経常損失は311百万円(前年同期は680百万円の損失)と営業損益、経常損益ともに損失の計上となりました。また、子会社において減損損失及び解約違約金を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純損失は315百万円(前年同期は742百万円の損失)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2025/11/26 16:30
#6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
①販売費及び一般管理費の見直しによる経費削減
適切な人員配置、役員構成の見直し及び顧問契約・業務委託契約・その他各種契約の見直し等により、すでに当事業年度における販売費及び一般管理費について一定規模の経費削減を実施しております。これにより固定費の削減が進み、利益率の改善による営業利益の確保しやすい体質を実現します。
②運転資金の確保
2025/11/26 16:30
#7 配当政策(連結)
々連結会計年度から3期にわたって重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上したこと、②新規事業の構築に手元資金が必要なことなどから、期初の予想の通り無配とさせていただきます。また、2026年8月期の配当につきましては、現時点では未定であります。
なお、当社は定款において剰余金の配当及び中間配当を行うことができる旨を定めておりますが、これらの配当の決定機関は、剰余金の配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2025/11/26 16:30
#8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前々連結会計年度及び前連結会計年度において売上高が著しく減少している他、2023年8月期から3期連続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また、当連結会計年度においては、営業キャッシュ・フローはプラスに転じて改善したものの、前期に引き続き営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことから、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループとしましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(継続企業の前提に関する事項)」に記載の通り、具体的な対応策として、既存事業の収益改善、新規事業の収益化及び不採算事業の撤退を進め、安定的な収益力の向上を確保し、販売費及び一般管理費の見直しによる経費削減及び運転資金の確保を継続的に進めることで健全な財務基盤の構築に取り組んでまいります。これらの取り組みにより売上高の拡大、営業損失の縮小及び営業キャッシュ・フローの改善、十分な資金確保に貢献し、事象又は状況の原因となっている要因を解消又は改善してまいります。
2025/11/26 16:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。