- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△169,333千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2025/04/11 16:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。2025/04/11 16:25
- #3 事業等のリスク
① 販売費及び一般管理費の見直しによる経費削減
適切な人員配置、役員構成の見直し及び顧問契約・業務委託契約・その他各種契約の見直し等により、すでに当事業年度における販売費及び一般管理費について一定規模の経費削減を実施しております。これにより固定費の削減が進み、利益率の改善による営業利益の確保しやすい体質を実現します。
② 運転資金の確保
2025/04/11 16:25- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
上記事業について継続的に推進し発展させると共に、新たな事業領域の開拓に果敢にチャレンジし、収益基盤の強化を図っております。
当中間連結会計期間における売上高は66百万円(前年同期比46.3%減)と減収となりました。その主な要因は、販売用不動産として保有している太陽光発電所が売却に至らなかったことによるものです。損益の状況においては、販売用不動産が売却に至っていないことに加え、サステナブル事業における健康食品及び基礎化粧品等の販売数量が減少したことなどから、連結営業損失は171百万円(前年同期は171百万円の損失)、経常損失は177百万円(前年同期は178百万円の損失)と、営業損益、経常損益ともに損失を計上することとなり、親会社株主に帰属する中間純損失は173百万円(前年同期は176百万円の損失)となりました。
当中間連結会計期間におけるセグメント毎の経営成績は以下のとおりです。
2025/04/11 16:25- #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
① 販売費及び一般管理費の見直しによる経費削減
適切な人員配置、役員構成の見直し及び顧問契約・業務委託契約・その他各種契約の見直し等により、すでに当事業年度における販売費及び一般管理費について一定規模の経費削減を実施しております。これにより固定費の削減が進み、利益率の改善による営業利益の確保しやすい体質を実現します。
② 運転資金の確保
2025/04/11 16:25