営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 2億5827万
- 2018年8月31日 -23.82%
- 1億9676万
個別
- 2017年8月31日
- 1億5643万
- 2018年8月31日 +18.3%
- 1億8506万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2022/02/18 15:20
(注)株式数に換算して記載しております。平成28年ストック・オプション 付与日 平成28年2月15日 権利確定条件 (1)平成28年8月期の営業利益が20百万円以上の場合新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の総数の2分の1を当該条件を満たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。(2)平成29年8月期の営業利益が20百万円以上の場合新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の総数の2分の1を当該条件を満たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。 対象勤務期間 該当事項はありません
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ④ その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。2022/02/18 15:20
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成29年9月1日 至平成30年8月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,579,564千円には、債権の相殺消去△441,066千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産2,020,630千円が含まれております。
③ その他の項目の減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
④ その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/18 15:20 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2022/02/18 15:20
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基いております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績等の状況の概要2022/02/18 15:20
当連結会計年度における連結業績につきましては、連結売上高は2,499百万円(前期比9.8%減)、連結営業利益は196百万円(前期比23.8%減)、連結経常利益は78百万円(前期比61.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は197百万円(前期は20百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。