営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年8月31日
- 3787万
- 2023年8月31日
- -2億5557万
個別
- 2022年8月31日
- -8459万
- 2023年8月31日 -179.41%
- -2億3635万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ③その他の項目の減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2023/11/28 16:30
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2022年9月1日 至2023年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額352,788千円には、債権の相殺消去△125,112千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産477,900千円が含まれております。
③その他の項目の減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/28 16:30 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2023/11/28 16:30
売上高 40,023千円 営業損失 2,318千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2023/11/28 16:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (再生可能エネルギー事業)2023/11/28 16:30
再生可能エネルギー事業は、主に当社及び株式会社エコ・テクノサービスにおいて展開しておりましたが、株式会社エコ・テクノサービスは期中売却しており、当連結会計年度より連結範囲から除外しております。当連結会計年度におきましては、当社グループが保有する太陽光発電所の売電事業に加え、宮城県で展開する大規模メガソーラー発電所開発事業者向けに太陽電池モジュールの販売取引を行いました。また、発電所のオペレーション&メンテナンス事業においては、太陽光発電所及び小水力発電所の運営管理事業を展開し、年度契約の運営管理業務に加え、スポットベースでの修理点検業務や除草業務等の受注獲得を行いました。一方で、販売用不動産である太陽光発電所の3物件の販売が翌期に繰越になりました。これらの活動の結果、売上高は882百万円(前期比35.1%減)、セグメント利益(営業利益)は10百万円(前期比88.4%減)となりました。
(新規エネルギー事業)