営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年5月31日
- -1億8667万
- 2024年5月31日 -47.19%
- -2億7475万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△263,073千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/12 16:31
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2024/07/12 16:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (サステナブル事業)2024/07/12 16:31
サステナブル事業は、基礎化粧品及び健康食品の仕入販売、感染予防のための消毒機器のOEM供給事業などにより、売上高は64百万円(前年同期比72.8%減)、セグメント利益(営業利益)は28百万円(前年同期比58.4%減)となりました。
(2) 財政状態に関する説明 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等について2024/07/12 16:31
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しておりました。また、当第3四半期連結累計期間においても、274,759千円の営業損失、284,936千円の経常損失、278,928千円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような事象又は状況を解消すべく、販売用不動産の売却による売上高の確保及び営農型再生可能エネルギーの推進による既存事業の収益構造の強化、新規事業における新たな収益基盤の構築を進めております。