- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
④その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2019年9月1日 至2020年8月31日)
2022/02/18 15:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額746,482千円には、債権の相殺消去△499,508千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産1,245,990千円が含まれております。
③その他の項目の減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
④その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/18 15:38 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
①SBY事業
| 売上高 | 256,029千円 |
| 営業損失(△) | △10,421千円 |
②FATBURGER事業
| 売上高 | 29,176千円 |
| 営業損失(△) | △9,636千円 |
2022/02/18 15:38- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基いております。
2022/02/18 15:38- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、ステークホルダーとともに成長し続けること、親会社株主に帰属する当期純利益を向上することが重要と考えており、常にコスト意識を持って収益改善に取り組み、安定かつ強固な経営基盤の確立と資本効率の向上を目指していますが、具体的な比率目標等の客観的指標は設けておりません。
2021年8月期の連結会計年度目標は、売上高3,500百万円、営業利益220百万円、経常利益200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益160百万円としています。
2022/02/18 15:38- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における業績について、連結売上高は5,470百万円(前期比2.8%増)と前期比で増収となりました。
損益の状況については、連結営業利益は954百万円(前期比870.2%増)、連結経常利益は816百万円(前期は116百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は824百万円(前期比17.9%増)となりました。主な要因は、売却した未着工太陽光発電所の持分に係る収益を認識したこと、保有する太陽光発電所の保有目的の見直しを行いつつ、当社グループ全体において固定費の圧縮を進めたことによります。
当連結会計年度におけるセグメント毎の経営成績は以下のとおりであります。なお、SBY事業とFATBURGER事業セグメントからは2020年1月1日付で撤退しております。
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