3647 アスリナ

3647
2026/05/22
時価
24億円
PER 予
-倍
2011年以降
赤字-387.85倍
(2011-2025年)
PBR
2.73倍
2011年以降
0.76-31.28倍
(2011-2025年)
配当
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)553,1581,026,9211,689,8802,770,281
税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円)9,53957,632△5,218187,985
2022/02/18 15:17
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
この変更は、当連結会計年度において、新たに太陽光発電設備を取得したことを契機に、当社グループにおける太陽光発電設備の使用実態等を検討したところ、太陽光発電設備に係る機械装置については耐用年数の期間内において安定的かつ継続的に使用されることが見込まれるとともに、安定的な収益も見込まれることから、均等償却により費用配分を行うほうがその使用実態をより適切かつ合理的に反映させることができると判断したためであります。この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、「環境関連事業」で105,985千円増加しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基いております。
2022/02/18 15:17
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社 ユニ・ロット872,741環境関連事業
2022/02/18 15:17
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基いております。2022/02/18 15:17
#5 業績等の概要
一方、SBYが展開するSBY事業は、訪日外国人観光客の増加によるインバウンド消費の拡大は依然として続いており、サービス・小売業を中心とした経済効果が見込まれています。
このような環境の中、当連結会計年度における連結業績につきましては、連結売上高は2,770百万円(前期比0.4%増)、連結営業利益は258百万円(前期比13.7%減)、連結経常利益は201百万円(前期比26.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は20百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益253百万円)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの概況は以下のとおりであります。
2022/02/18 15:17
#6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
従来、当社は純粋持株会社として、当社グループの事業活動を支配・管理することを事業目的としておりましたが、当事業年度中に実施した組織再編により、事業持株会社に移行いたしました。これに伴い、営業損益の表示方法については、当事業年度より、従来の「営業収益」の「業務受託料」及び「売電収入」を「売上高」、「営業費用」を「販売費及び一般管理費」に変更しております。
2022/02/18 15:17
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
SBY事業環境関連事業合計
外部顧客への売上高870,3171,899,9642,770,281
2022/02/18 15:17
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、収益基盤としての重点事業を、当社、株式会社エコ・ボンズ及び株式会社エコ・テクノサービス並びに合同会社サンパワー鯉淵における環境関連事業、株式会社SBYにおけるSBY事業と位置付け当該事業の拡大を図ってまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は2,770百万円(前期比0.4%増)、営業利益は258百万円(前期比13.7%減)、経常利益は201百万円(前期比26.1減)、親会社株主に帰属する当期純損失は20百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益253百万円)となりました。
セグメント区分別の分析は、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績の項目をご参照ください。
2022/02/18 15:17
#9 関係会社との取引に関する注記
※関係会社との取引に係るものは、以下のとおりであります。
前事業年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日)当事業年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日)
売上高170,427千円136,642千円
受取利息7,96612,876
2022/02/18 15:17

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