- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 262,777 | 1,535,282 | 1,969,058 | 5,470,056 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | △197,215 | 640,733 | 619,164 | 858,047 |
2022/02/18 15:38- #2 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
④営業出資金及び関係会社出資金(匿名組合出資)の会計処理
匿名組合出資については、匿名組合の財産の持分相当額を「営業出資金」(前事業年度は「関係会社出資金」)に計上し、匿名組合が獲得した純損益については、持分相当額を「売上高」に計上するとともに、同額を「営業出資金」(前事業年度は「関係会社出資金」)に加減し、営業者からの出資金の払戻については「営業出資金」(前事業年度は「関係会社出資金」)を減額しております。
⑤営業投資有価証券に係る会計処理
2022/02/18 15:38- #3 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
④営業出資金及び関係会社出資金(匿名組合出資)の会計処理
匿名組合出資については、匿名組合の財産の持分相当額を「営業出資金」(前連結会計年度は「関係会社出資金」)に計上し、匿名組合が獲得した純損益については、持分相当額を「売上高」に計上するとともに、同額を「営業出資金」(前連結会計年度は「関係会社出資金」)に加減し、営業者からの出資金の払戻については、「営業出資金」(前連結会計年度は「関係会社出資金」)を減算しております。
⑤営業投資有価証券に係る会計処理
2022/02/18 15:38- #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基いております。
2022/02/18 15:38- #5 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ユニ・ロット | 937,476 | 環境関連事業 |
| C社 | 920,000 | 環境関連事業 |
| D社 | 720,000 | 環境関連事業 |
| E社 | 640,000 | 環境関連事業 |
| 株式会社東京エナジーコンサルティング | 600,000 | 環境関連事業 |
(注)C社、D社及びE社は顧客からの要望に応じ「秘密保持に関する契約書」を提出しているため、社名の公表を控えております。
2022/02/18 15:38- #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
①SBY事業
| 売上高 | 256,029千円 |
| 営業損失(△) | △10,421千円 |
②FATBURGER事業
| 売上高 | 29,176千円 |
| 営業損失(△) | △9,636千円 |
2022/02/18 15:38- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基いております。2022/02/18 15:38 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/02/18 15:38 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、ステークホルダーとともに成長し続けること、親会社株主に帰属する当期純利益を向上することが重要と考えており、常にコスト意識を持って収益改善に取り組み、安定かつ強固な経営基盤の確立と資本効率の向上を目指していますが、具体的な比率目標等の客観的指標は設けておりません。
2021年8月期の連結会計年度目標は、売上高3,500百万円、営業利益220百万円、経常利益200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益160百万円としています。
2022/02/18 15:38- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①経営成績等の状況
当連結会計年度における業績について、連結売上高は5,470百万円(前期比2.8%増)と前期比で増収となりました。
損益の状況については、連結営業利益は954百万円(前期比870.2%増)、連結経常利益は816百万円(前期は116百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は824百万円(前期比17.9%増)となりました。主な要因は、売却した未着工太陽光発電所の持分に係る収益を認識したこと、保有する太陽光発電所の保有目的の見直しを行いつつ、当社グループ全体において固定費の圧縮を進めたことによります。
2022/02/18 15:38- #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、北海道その他地域において賃貸用の土地を有しております。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸収益(売上高に計上)は3,725千円であります(前連結会計年度は6,579千円)。また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当期増減額及び時価は、次のとおりであります。
(単位:千円)
2022/02/18 15:38