3647 アスリナ

3647
2026/10/08
時価
25億円
PER 予
-倍
2011年以降
赤字-387.85倍
(2011-2025年)
PBR
2.98倍
2011年以降
0.76-31.28倍
(2011-2025年)
配当
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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売上高

【資料】
半期報告書-第15期(2024/09/01-2025/08/31)
【閲覧】

連結

2024年2月29日
1億2312万
2025年2月28日 -46.27%
6615万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ.前中間連結会計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2025/04/11 16:25
#2 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において売上高が著しく減少している他、2023年8月期から2期連続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上することとなりました。また、当中間連結会計期間においては、前期に引き続き営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上したことから、依然として、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消又は改善するべく、当社グループは、以下の対応策を実行することにより、安定的な収益力の向上及び健全な財務基盤の構築に取り組んでおります。
2025/04/11 16:25
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
上記事業について継続的に推進し発展させると共に、新たな事業領域の開拓に果敢にチャレンジし、収益基盤の強化を図っております。
当中間連結会計期間における売上高は66百万円(前年同期比46.3%減)と減収となりました。その主な要因は、販売用不動産として保有している太陽光発電所が売却に至らなかったことによるものです。損益の状況においては、販売用不動産が売却に至っていないことに加え、サステナブル事業における健康食品及び基礎化粧品等の販売数量が減少したことなどから、連結営業損失は171百万円(前年同期は171百万円の損失)、経常損失は177百万円(前年同期は178百万円の損失)と、営業損益、経常損益ともに損失を計上することとなり、親会社株主に帰属する中間純損失は173百万円(前年同期は176百万円の損失)となりました。
当中間連結会計期間におけるセグメント毎の経営成績は以下のとおりです。
2025/04/11 16:25
#4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において売上高が著しく減少している他、2023年8月期から2期連続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上することとなりました。また、当中間連結会計期間においては、前期に引き続き営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上したことから、依然として、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消又は改善するべく、当社グループは、以下の対応策を実行することにより、安定的な収益力の向上及び健全な財務基盤の構築に取り組んでおります。
2025/04/11 16:25
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において売上高が著しく減少している他、2023年8月期から2期連続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上することとなりました。また、当中間連結会計期間においては、前期に引き続き営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上したことから、依然として、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消又は改善するべく、当社グループは、以下の対応策を実行することにより、安定的な収益力の向上及び健全な財務基盤の構築に取り組んでおります。
2025/04/11 16:25

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