新南愛知の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2011年9月30日
- 2億8584万
- 2012年9月30日 +21.59%
- 3億4755万
- 2013年9月30日 -3.16%
- 3億3655万
- 2014年9月30日 +3.49%
- 3億4829万
- 2015年9月30日 +11.75%
- 3億8923万
- 2016年9月30日 -0.32%
- 3億8800万
- 2017年9月30日 +1.34%
- 3億9319万
- 2018年9月30日 -0.65%
- 3億9062万
- 2019年9月30日 -3.32%
- 3億7763万
- 2020年9月30日 -23.46%
- 2億8905万
- 2021年9月30日 +18.73%
- 3億4318万
- 2022年9月30日 +20.61%
- 4億1391万
- 2023年9月30日 +10.16%
- 4億5595万
- 2024年9月30日 -3.25%
- 4億4114万
- 2025年9月30日 -0.79%
- 4億3764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)2026/06/30 9:12
2.地域ごとの情報ゴルフ場 レストラン その他 合 計 外部顧客への売上高 680,014 123,255 14,153 817,424
本邦以外の外部顧客への売上高がなく、かつ、本邦以外に有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- 当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動が来場者数及び来場者の消費単価に大きく影響を与えます。その2026/06/30 9:12
ため、今後の景気動向次第では、売上高が減少するリスクがあります。
(2)天候による影響 - #3 売上高、地域ごとの情報
- 2.地域ごとの情報2026/06/30 9:12
本邦以外の外部顧客への売上高がなく、かつ、本邦以外に有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 域ごとの情報
本邦以外の外部顧客への売上高がなく、かつ、本邦以外に有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。2026/06/30 9:12 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績2026/06/30 9:12
世界経済は、米国・中国間の貿易関税戦争や長引くロシア・ウクライナ問題、及び後半には米国・イスラエル・イランとの間でのホルムズ海峡封鎖問題等、強い逆風がある一方で、AIを含むテクノロジー関連投資の急増による追い風と、概ね緩和的な金融環境及び民間部門の適応力により、世界の物価上昇率は、今後落ち着きを取り戻すと予想されていますが、予断を許さない状況に変わりはありません。日本経済においては、賃上げなどによる家計所得環境の改善や政府の経済対策、緩和的な金融環境の継続、高水準の家計貯蓄等が下支えし、日中関係の悪化、円相場の影響、国内金利の上昇等のリスクはあるものの堅調な推移が見込まれます。その中で当期は売上高で841,933千円と前年対比24,508千円増と若干増加したものの諸経費の高騰により、営業損失18,613千円(前年同期は営業利益13,116千円)、経常損失23,139千円(前年同期は経常利益利益11,743千円)となりました。また、税引前当期純損失23,139千円(前年同期は税引前当期純利益11,286千円)、法人税等調整額の補正もあり、当期純損失は、△26,000千円の決算処理となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)2026/06/30 9:12
ゴルフ場 レストラン その他 合 計 外部顧客への売上高 701,356 125,139 15,437 841,933 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1顧客との契約から生じる収益2026/06/30 9:12
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解し