売上高
個別
- 2022年3月31日
- 7億376万
- 2023年3月31日 +12.12%
- 7億8907万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)2023/06/30 10:45
2.地域ごとの情報ゴルフ場 レストラン その他 合 計 外部顧客への売上高 573,558 115,981 14,225 703,765
本邦以外の外部顧客への売上高がなく、かつ、本邦以外に有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- 当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動が来場者数及び来場者の消費単価に大きく影響を与えます。その2023/06/30 10:45
ため、今後の景気動向しだいでは、売上高が減少するリスクがあります。
(2)天候による影響 - #3 売上高、地域ごとの情報
- 2.地域ごとの情報2023/06/30 10:45
本邦以外の外部顧客への売上高がなく、かつ、本邦以外に有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 域ごとの情報
本邦以外の外部顧客への売上高がなく、かつ、本邦以外に有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。2023/06/30 10:45 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022年度の日本は、新型コロナ感染症変異株による感染者の減少、政府による制限の解除もあり緩やかに拡大傾向となっております。しかしながら、半導体不足や資源価格の高騰、ウクライナ情勢の長期化に翻弄された1年でした。コロナ感染症は未だ完全収束の見通しは厳しく、先行きの不透明感は拭いきれない中、他者と接触する機会が少なく、社会的距離を保ちやすいゴルフは、感染リスクが低いと認知されつつあり、当社におきましても、来場者数目標の40,000人に対し、過去最高の41,726人(対前年比 3,019人増)の来場者数となり、目標達成することができ回復の兆しが見られる結果となりました。新たなスポンサーの下、地域に密着し恒例となりました「第53回住友生命Vitalityレディス東海クラシック」は、3年ぶりの有観客での開催となり、相対的な顧客単価の回復も緩やかな状況ではありますが、コロナ禍からの経済活動の正常化が進みつつあることを感じられる1年となりました。2023/06/30 10:45
その結果、売上高 789,074千円(前事業年度比 12.1%増)、営業利益 34,883千円(対前年比102.1%増)、経常利益 32,446千円(対前年比127.9%増)、税効果会計に係る繰延税金資産 10,717千円を計上すること等に伴い当期純利益は 40,846千円(対前年比242.6%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)2023/06/30 10:45
ゴルフ場 レストラン その他 合 計 外部顧客への売上高 641,790 125,345 21,938 789,074 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1顧客との契約から生じる収益2023/06/30 10:45
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解し