売上高
個別
- 2024年3月31日
- 8億2396万
- 2025年3月31日 -0.79%
- 8億1742万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)2025/06/27 10:05
2.地域ごとの情報ゴルフ場 レストラン その他 合 計 外部顧客への売上高 683,404 124,763 15,794 823,962
本邦以外の外部顧客への売上高がなく、かつ、本邦以外に有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- 当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動が来場者数及び来場者の消費単価に大きく影響を与えます。その2025/06/27 10:05
ため、今後の景気動向次第では、売上高が減少するリスクがあります。
(2)天候による影響 - #3 売上高、地域ごとの情報
- 2.地域ごとの情報2025/06/27 10:05
本邦以外の外部顧客への売上高がなく、かつ、本邦以外に有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 域ごとの情報
本邦以外の外部顧客への売上高がなく、かつ、本邦以外に有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。2025/06/27 10:05 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続くと予想されていましたが、米国トランプ大統領による関税引上げ政策により世界経済の減速リスクが現実味を帯びてきています。国内経済は景気のプラス要因として、2025年の春闘での高い賃上げの達成が見込まれ、又インバウンド需要の増加、政府の経済対策「103万円の壁」引上げの効果、世界的な半導体需要の回復、後半にかけては、物価上昇圧力が徐々に落ち着いてくることなど個人消費者動向に明るい兆しが見えています。当社におきましては、第2回を迎えたレジェンズ大会を4月に、又、地域に密着し恒例となりました、「第55回住友生命Vitalityレディス東海クラシック」は9月に、盛況の内に終えることができました。但し猛暑の中、雨も少なく水不足により、思うようなコース整備とはならず、水源の確保が大きな課題として残されました。2025/06/27 10:05
その結果、売上高 817,424千円(前事業年度比 0.8%減)、営業利益 13,116千円(対前年比55.8%減)、経常利益 11,743千円(対前年比61.0%減)、当期純利益は 5,049千円(対前年比82.1%減)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)2025/06/27 10:05
ゴルフ場 レストラン その他 合 計 外部顧客への売上高 680,014 123,255 14,153 817,424 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1顧客との契約から生じる収益2025/06/27 10:05
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解し