- 3480
- 2026/08/28
- 時価
- 1969億円
- PER 予
- 31.85倍
- 2017年以降
- 5.58-17.18倍
(2017-2025年) - PBR
- 4.1倍
- 2017年以降
- 0.9-2.6倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.88%
- ROA 予
- 5.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年7月31日)2017/09/13 15:03
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年7月31日)2017/09/13 15:03
売上高の季節的変動
当社グループの主力事業である不動産賃貸管理事業において、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期連結会計期間に新規契約件数が増加することから、業績は季節的に変動し、売上高は上期、特に第2四半期連結会計期間の割合が大きく、営業利益につきましても第2四半期連結会計期間に偏在する傾向があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 高齢者住宅事業においては、前連結会計年度に採算性の低い高齢者住宅施設の整理を実施し、既存施設においては入居率の向上、介護サービスの拡充を図るとともにコスト面や運営体制の見直し等に取り組んできた結果、事業収益は順調に推移いたしました。今後も更なる改善を図り強固な収益基盤の確立に努めてまいります。2017/09/13 15:03
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は28,023百万円、経常利益は2,796百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,690百万円となりました。
なお、当社グループの主力事業である不動産賃貸管理事業において、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期連結会計期間に新規契約数が増加することから、業績は季節的に変動し、売上高は上期、特に第2四半期連結会計期間の割合が大きく、営業利益につきましても第2四半期連結会計期間に偏在する傾向があります。