- 3480
- 2026/09/01
- 時価
- 1963億円
- PER 予
- 31.74倍
- 2017年以降
- 5.58-17.18倍
(2017-2025年) - PBR
- 4.09倍
- 2017年以降
- 0.9-2.6倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.88%
- ROA 予
- 5.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△961,423千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費であります。2017/09/13 15:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、学生支援サービス及び日本語学校事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△961,423千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/09/13 15:03 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2017/09/13 15:03
当社グループの主力事業である不動産賃貸管理事業において、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期連結会計期間に新規契約件数が増加することから、業績は季節的に変動し、売上高は上期、特に第2四半期連結会計期間の割合が大きく、営業利益につきましても第2四半期連結会計期間に偏在する傾向があります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は28,023百万円、経常利益は2,796百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,690百万円となりました。2017/09/13 15:03
なお、当社グループの主力事業である不動産賃貸管理事業において、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期連結会計期間に新規契約数が増加することから、業績は季節的に変動し、売上高は上期、特に第2四半期連結会計期間の割合が大きく、営業利益につきましても第2四半期連結会計期間に偏在する傾向があります。
セグメント別の状況については、以下のとおりです。