3480 ジェイ・エス・ビー

3480
2026/05/01
時価
1163億円
PER 予
18.82倍
2017年以降
5.58-17.18倍
(2017-2025年)
PBR
2.8倍
2017年以降
0.9-2.6倍
(2017-2025年)
配当 予
2.17%
ROE 予
14.9%
ROA 予
6.77%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)-19,504,25228,023,06036,428,341
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)-2,554,2192,773,0082,604,567
(注)1.当社は、平成29年7月20日付で東京証券取引所市場第二部に上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。
2023/01/25 16:37
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、前連結会計年度まで「不動産販売事業」として記載しておりました報告セグメントにつきましては、重要性が乏しくなったことに伴い、報告セグメントに含めず「その他」の区分に含めて記載する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報につきましては、変更後の区分により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2023/01/25 16:37
#3 事業等のリスク
(1)学生マンション事業への依存について
当社グループは、全セグメントの売上高の大半を不動産賃貸管理事業が占めており、その中心である学生マンション事業への依存度が高くなっております。今後も学生マンション事業の拡充による安定的な収益確保に努める所存でありますが、事業環境の変化、異業種やハウスメーカー等の参入による競争の激化等により同事業に何らかの問題が生じた場合、当社グループの業績に重大な影響を与える可能性があります。
(2)不動産市況の変化による影響について
2023/01/25 16:37
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/01/25 16:37
#5 業績等の概要
また、将来的な安定成長を目指す高齢者住宅事業では、前連結会計年度において実施した採算性の低い高齢者向け施設の整理による収益基盤の強化、介護サービスの拡充、コスト面や運営体制の見直し強化等、各種施策が奏功し、当初計画値(赤字予想)を大幅に上回る水準まで挽回し、当該事業では黒字化を達成いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は36,428百万円(前年同期比6.9%増)、経常利益は2,638百万円(同27.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,550百万円(同30.6%増)となりました。
セグメントの業績概況は次のとおりであります。
2023/01/25 16:37
#6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、京都府その他の地域において、賃貸収益を得ることを目的として、賃貸住宅マンションや賃貸オフィスビル・賃貸商業施設を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は460,714千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、売却損は7,833千円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は722,886千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2023/01/25 16:37

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