営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 34億2525万
- 2020年10月31日 +26.66%
- 43億3834万
個別
- 2019年10月31日
- 24億8090万
- 2020年10月31日 +26.16%
- 31億2992万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。2023/01/25 17:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業、学生支援サービス及び日本語学校事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,326,111千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額11,577,131千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に余剰運用資金(現金及び預金)、長期貸付金、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3) その他の項目の調整額
減価償却費の調整額は報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/01/25 17:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2023/01/25 17:11
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 業績目標2023/01/25 17:11
資本効率及び財務安全性売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 619億円 60億円 58億円 38億円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (当初計画)2023/01/25 17:11
(実績及び達成率)2018年10月期(千円) 2019年10月期(千円) 2020年10月期(千円) 売上高 38,328,879 41,074,922 43,584,900 営業利益 2,868,317 3,070,444 3,492,097 経常利益 2,779,455 2,956,096 3,357,471