ゼニス羽田 HD(5289)の法人税等調整額の推移 - 全期間
連結
- 2011年6月30日
- -246万
- 2011年9月30日
- -190万
- 2011年12月31日 -856.78%
- -1819万
- 2012年3月31日 -326.16%
- -7755万
- 2012年6月30日
- -15万
- 2012年9月30日
- 51万
- 2012年12月31日 +176.07%
- 141万
- 2013年3月31日 -66.1%
- 48万
- 2013年6月30日
- -36万
- 2013年9月30日
- 185万
- 2013年12月31日 +25.23%
- 232万
- 2014年3月31日 -53.81%
- 107万
- 2014年6月30日 -59.18%
- 43万
- 2014年9月30日 +99.32%
- 87万
- 2014年12月31日 +43.76%
- 125万
- 2015年3月31日
- -1億2949万
- 2015年6月30日
- 420万
- 2015年9月30日 -82.49%
- 73万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 1229万
- 2016年3月31日
- -1億4536万
- 2016年6月30日
- 1億297万
- 2016年9月30日 -54.43%
- 4692万
- 2016年12月31日 +138.63%
- 1億1198万
- 2017年3月31日
- -357万
- 2017年6月30日
- 9071万
- 2017年9月30日 -70.49%
- 2676万
- 2017年12月31日 +162.8%
- 7034万
- 2018年3月31日
- -5億1099万
- 2018年6月30日
- 1億7811万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この基本方針のもと、コア事業であるコンクリート部門、並びに防災部門において出荷量が順調に推移したことから当連結会計年度の売上高は、17,117百万円と前年同期と比べ1,122百万円(7.0%)の増収となりました。また、コア事業の収益基盤の拡充を目的として、平成30年2月9日発表のとおり、株式会社ホクコンと経営統合に向け協議を行ってまいりました。我々はこの新たな事業グループの創設を契機として、より効率的な生産体制の構築と製品供給力の拡充に努め、これまで両社が築いてきた企業基盤を新しい企業存続基盤へと進化させ、競争力・収益力の強化を図るとともに、経営統合によるシナジーを加え、企業価値を拡大し、業界をリードするメーカーとしての確固たる地位の確立を図ってまいります。2018/06/28 15:30
利益面につきましては、落石防護柵等への研究開発投資の拡大により一般管理費は増加しておりますが、販売単価のアップ、並びに経費縮減に努めた結果、営業利益は2,222百万円と前年同期と比べ134百万円(6.5%)の増益となり、経常利益は2,361百万円と前年同期と比べ64百万円(2.8%)の増益となりました。また、税効果会計に係る会計基準における会社区分の変更等を受けて、法人税等調整額を△510百万円計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては1,962百万円と前年同期と比べ728百万円(59.0%)の増益となりました。
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ812百万円増加し、24,450百万円となりました。